Qliqueとは?

Qliqueとは全く新しい資金調達の方法です

あらゆる『プロジェクト』『夢』を実現する為に同じ様な夢をもった支援者や共感者から資金を調達するためのプラットフォームです。

Qliqueの大きな特徴

QliqueではAll-or-Nothing型(オールオアナッシング型)、Flexible型(フレキシブル型)2つのプロジェクトタイプからどちらかを選択してプロジェクトを始められます。All-or-Nothing型(オールオアナッシング型)の特徴として、目標金額に届かなかった場合支援金を受け取る事はできませんが、プロジェクトの実現に向けて即行動に移せ、勢いを作る意味では非常に効果的な方法です。Flexible型(フレキシブル型)の特徴として目標金額に達成しなかった場合でもプロジェクト終了時点での支援金を受け取る事ができます。ですので、プロジェクト実現に向けての大きな1ステップになる方法です。

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日本国内最安手数料!!(クレジットカード決済手数料込み)

私達はアメリカのクラウドファンディングプラットフォーム(以下CFP)の手数料に比べ、日本のCFPの手数料が高過ぎると感じていました。

All-Or-Nothing型
(オールオアナッシング型)
Flexible達成型
(フレキシブル達成型)
Flexible未達成型
(フレキシブル未達成型)
Qlique 9% 10% 15%
RF社 17% × ×
CF社 20% × ×
MG社 10% 10% 20%
SS社 20% × ×
M社 20% 20% 20%

※ 2015年4月現在

手数料を出来るだけ抑える事によってプロジェクトオーナー様により多くの支援金をお受け取りいただき、Qliqueでは1人でも多くのプロジェクトオーナー様の目標、夢の実現を応援しています!

総てのプロジェクトはプロジェクトオーナーと支援者によって成り立っています

プロジェクトオーナーはプロジェクト実現に向けて自由に支援金額と期間を設定できます。もしプロジェクトが魅力的で多くの支援者、共感者を獲得できればより多くの支援金が集まり、プロジェクトの実現に向けて大きく前進する事ができます。

プロジェクトオーナーが100%のオーナーシップを所有できます

従来の資金調達のようにプロジェクトの収益を分配するスタイルではありません。ですので、タイトルの通りプロジェクトオーナーが総ての収益、権限、責任を所有します。支援者は経済的なリターンを求めて支援するのではなく、プロジェクトを実現するために支援します。その代わりにプロジェクトオーナーは、支援者への感謝の意味でリターンを提供します。例えば音楽制作のプロジェクトの場合は完成したCDなどをリターンとして提供します。もっと大きなリターンとしては、コンサートのバックステージに招待などがあげられます。ですので投資とは大きくコンセプトが違います。